心眼チャート 世界No1デイトレーダーのスキャルピング(学習記録)
ダイナミックリスクマネジメント 動的リスク管理。 A,B,C 確信度が高い場合はA、リスクを高く取る。低い場合はC、リスクを低く取る。
買い吸収(absorption) 買い注文がすべて売り注文に吸収され、価格が上昇できなくなる現象のこと。 買いの勢いが弱まっており、価格が下落へ向かうと解釈する。 「待つ技術」 チャンスを逃すことを恐れることを克服する。 追加エントリーの欲を抑えて、次のチャンスを待つ。 今じゃないとダメということはない。
利益率の高いトレードはモメンタム。 逆張りは収益率が低い。トラップドバイヤー。封じ込められた買い手。
累積出来高デルタ。CVD。 一定期間における買い手と売り手のバランス。 +なら買い圧力、-なら売り圧力。
エントリーは低リスクで慎重にエントリーする。分割エントリーで損失を最小限にする。 ハウスエッジ。カジノの優位性は2.7%。利益率は1.35%。
ポジションのフォローチェック。 オーダーフローと出来高を見る。 再分配フェーズ。価格が横ばいになっており、大口が抜けていっている状態。 価格が上昇していても、出来高は減っている状況。
自分の考えは、間違いに気づいたらすぐ変える必要がある。 売りから買い、買いから売り。 すぐに行動に移す。 価格は「結果」。出来高は「原因」。
勝つためには、価格と出来高の関係を徹底的に研究すること。
心眼チャート あなただけが知らなかったシステムトレードの極秘メソッド大公開(学習記録)
心眼インジケータ
tradingviewとvantage
銘柄の選定基準 ある程度の出来高と大きさ。
トレンドかレンジか? トレンド転換を狙う。
ショートシグナルの後の陽線まで待ってから入る。 利確シグナルが出たら利確。エントリー前に利確シグナルが出たら諦める。 直近の高値にストップロスを設定する。 ポジションを増やす場合は分割エントリー。 FVGとOrderBlockを使う。
FVGが上昇方向に形成された場合はサポートライン。 逆はレジスタンスライン。
強気のOrderBlockはサポートライン。 逆はレジスタンスライン。 OrderBlockは頻繁に出現するため、サポートとレジスタンスが入れ替わる。
FVGとOrderBlockが重なった場合は、協力なサポート・レジスタンスライン。 FVGでエントリーし、OrderBlockで分割エントリー。 TP利確シグナルで部分利確。次のTPシグナルで利確。
FVGで反転した場合は、エントリー。突破した場合は、ロスカットして次のトレンドを様子見。
トレードの本質は、人間の心理を読み解くこと。 FVGは不均衡な取引ゾーン。 OrderBlockは意味のある取引ゾーン。
多く稼ぐことより失わないことを最優先すること。
心眼チャート ロング?ショート?迷わない(学習記録)
方向を予測するな。 統計的な確率を元に損失の範囲をコントロールする。
損の確率と利益の確率で判断する。
明日の価格を予測することは不可能。 明日の価格帯の範囲を確率で計算する。
移動平均線が、価格の平均値を示す。 20日、50日、200日の移動平均を利用する。 最初に日足と20日を見る。20より高ければ短期で上昇局面。 次に50日を見る。50より高ければ中期で上昇局面。 200なら長期で上昇局面。 ⇒上昇局面と見るのが素直。
20、50、200より上ならロング。 20より下でも50、200より上ならショートはリスク高い。 上昇トレンドで下がった場合、移動平均線でサポートされる場合が多い。 上昇トレンドは逆でレジスタンス。
移動平均のクロスは絶対ではないが、確率が変わるサイン。 クロス1回では確実とはいえない。 他のシグナルと組み合わせる。 フィボナッチ、エリオット波動、チャートパターン。 ブレイクしてから再び戻るリテストを確認すること。 リテストでエントリー、損1に対して利確は2。P/F=2。
心眼チャート 確実なエントリーポイント(学習記録)
素人が売ると、価格は上がる。
黄金比の法則。
チャートはジグザグに動く。まっすぐ動かない。 下がると買いたい人が現れ、上がると売りたい人が現れる。
黄金比は完全に科学的ではないが、経験的に発見されたもの。 フィボナッチリトレースメント。 価格が一方向にドーンと動いたあと必ずある一定比率まで戻ること。 0.5ラインと0.618ライン。高値からの下落率。
Fractalインジケーター。設定値は5。 反転ポイントを出してくれるので、基準にしてフィボナッチを当てて反発ポイントを見る。
下落の場合は、逆。安値からの上昇率。
サポートとレジスタンスと組み合わせる。 サポートラインとゴールデンゾーンが重なっているとチャンス。 ゴールデンゾーンにMAが入ってきたらエントリーポイント。 ゴールデンゾーンは、0.5~0.618のレンジ。
投資とは確率の科学であり、原則のアート。
原則①損をするな。 原則②原則①を忘れるな。
心眼チャート 簡単に稼げるトレード手法は絶対にありません(学習記録)
市場の隙
人々の心構え 人々の反対側に隙がある。 多くの人は簡単に浅はかに金を稼ぎたいと考えている。 みんな、ゆっくり金持ちになりたいと思わない。 逆の考え方が必要。
動じない程度の金額で始めることが必要。 器は徐々にしか大きくならない。 2万円から始める。
絶対原則 チャートうまく読む人が勝つわけではない。 最後まで生き残る人が勝つ。 5回10回連続で負けてもメンタルを崩さないこと。 1回のトレードを慎重に行う。明確なルールが必要。
最初は、一日に最大3回まで。 少しいいシグナルが出ても、もっとよいシグナルを待つ。 シグナルは何回でも出る。ということ。 一生に一回のシグナルなどない。
2万円から始める。 2万円を4万にすることを10回繰り返す。 そのあと5万円に増額する。急ぐな。
損益比は2:1。 損切点と利確点は固定する。途中で変えてはいけない。 損切ラインは絶対に変えてはいけない。 2:1は実戦で維持しやすい。 心理的に耐えやすい。 勝率が40%以上で利益が出る。 利益幅が小さすぎると利益が小さくなるデメリットあり。 それでも負けないことが重要。勝つ習慣を付ける。 ナンピンをしてはいけない。超上級者だけが使える技。 損切-1%。利確+2%。 追加投資も上級者になるまでは使ってはいけない。
生き残り続ける人が勝者になる世界。
心眼チャート チャートの正しい見方(学習記録)
エリオット波動 本質は転換点 人間の欲望と恐怖。 フィボナッチ 本質は人間の諦める限界点
仮想通貨市場を前提。FXも株も考え方は同じ。
上がりそうなら買う。下がりそうなら売る。 確率は50%。 立ち止まって確率を上げる考え方が必要。 やみくもにトレードする人間は退場。
買った価格から下がった人間は、元に戻ったところで売る。抵抗帯ができる。 ショートを入れたのに上がった人は、戻ったところで買い戻す。指示帯ができる。 過去に間違った人たちがポジションを整理するために発生するのが、サポートラインとレジスタンスライン。 現実はラインではなくゾーンである。 時間が経つと少しずつ逃げ出す人によってゾーンが弱まる。最終的にサポートゾーンとレジスタンスゾーンは入れ替わる。 反作用が生じる。
トレンドライン。 傾いたサポートラインと考える。脱出する人が作り出す反発作用。 投資家たちが買いや売りを試す心理的な境界を示すゾーン。 サポートライン、レジスタンスラインより精度は低い。幅が大きい。 何回か試すと弱まり、ブレイクされる。 トレンドラインはヒゲでも実体でもよいが、ヒゲで引く。 サポートラインも引いてブレイクを確認する。 本物のブレイクとフェイクブレイクがある。 大きな陽線を見つけてすぐに飛びつかないこと。その前のレジスタンスラインを超えてからでも遅くない。 超えない場合は、逆方向にエントリーすることも考える。
手法はあくまでツール。 原則をもってトレードに臨むことが重要。
心眼チャート ロスキャメロンのトレード手法(学習記録)
チャートにインジケーターを増やしすぎるとよくない。 インジケーターを減らすことが大事。
チャートをシンプルにすることが第一。
勝率は68.6%を達成。
インジケータ EMA9日、20日、200日線を利用。 VWAPを表示。 大口投資家の平均購入価格と考える。 出来高。基本設定のまま使う。
出来高は上昇する勢い、下落する勢いを見るため。 出来高の色も見る。
上昇するときに出来高が増えていると勢いあり。 下落と出来高増は、反転。
下落トレンドが終わりそうな頃に大きな陽線で大きな出来高。 翌日下落は小さな出来高。 翌々日上昇で出来高増は反転のシグナル。
出来高は、現在の動きのモメンタムがどれくらい続くかを示す。
前回の転換時の出来高と比較して反転が大きいか小さいか予想する。
陽線は出来高多い、陰線は出来高少ない場合は、買い圧力 逆は売り圧力
上昇しながら出来高が増えない場合は天井が近い。
◎MACD指標も追加。 +の時は買いに適した時期。(エントリーという意味ではない。売らないという意味) ーの時は売りに適した時期。(エントリーという意味ではない。買わないという意味) 出来高が前日の5倍(3倍~)になった銘柄を狙う。トレンドが大きく変わる可能性あり。 価格が5%以上上昇している銘柄を抽出。暗号資産デイトレードのイメージ。 現在値がVWAPより低い場合、MAより低い場合は、トレードしない。見送り。 上昇時に出来高増、下落・横横で出来高少ない場合は押し目と判断、MAに近づいたタイミングで押し目買い。 押し目の陰線をブレイクアウトしたら買い。 MAを割ったら損切。 3本MAのパーフェクトオーダーであること。トレンド手法のため。 押し目をプルバックという。5分足でマイクロプルバックを探す。日足では一本調子に見えるが、分足で細かい押し目を探す。 暗号資産は、株式よりボラティリティが大きい。 出来高が急増し、上昇が始まった(トレンドがはじまったかもしれない)銘柄を選ぶこと。 日足と分足を見る。 日足の200日線で大きく見る。分足のマイクロトレンドをつかむ。